先月(10月)に受けた健康診断で「無事!?」メタボリックシンドローム(メタボリック症候群)であると"断定"されてしまったので、ダイエットを決意したという所まで先日のブログで書いております。
恥ずかしながら、集団検診で計測された自分の体重が105.8kgもありました。この時服を着て計測していたので、おおよそ1kg程引いていいようですので、104.5kg当たりの体重だったんだろうと思います。で、自宅で体重を計ってみると、102~3kgと表示されているので、どうやら2~3kgの誤差はあるようです。(それでいいのかは不明)
前回、104.5kgから5%ダイエットを行って、2020年内に99.2kgまでダイエットすると決意した所ですが、自宅の体重計では97.2kg~96.2kgまで痩せればいいのかな。
こうやってダイエットというか脱メタボを目指すとなると体重だけでなく、体脂肪率や内臓脂肪などが計測できる体重計・・ヘルスメーターが欲しいなと思う訳です。
今どきどんな物があるのかなとAmazonで見てみようと思います。すると、今の体重計はスマホと連動する物があるんですね・・・。
どうやら、オムロンからもスマホ連動の体重計は売られている様ですが、9,000円以上するのに対し、スマホ連動の中華製体重計は3,000円以下で購入できるようですが、誤差はどんな感じなんですね。今使っている体重計でも誤差が生じているので、安い物はやはりそれなりなんでしょうか・・・。しかし、Amazonのレビューの評価を見ると、やたら高評価の体重計が並んでいる事に驚きです。
スマホ連動で無ければオムロンの体重計も候補に入ってきます。Amazonでもベストセラーとなっているのがこの体重計。
https://amzn.to/35Sq3kJ
2020.11.2現在で、白色、青色、黒色、桃色の4色が3,280円となっています。その他の色は5,000円ほどとなっているので、色にこだわりがなければ、安い4色の中から選ぶのがよさげですね。
タニタのベーシックな体組成計と呼ばれる体重計がこちら
https://amzn.to/2HUNqlr
2020.11.2はタイムセールとなっていて、3,102円で購入可能となっていました。もう一つタニタの体組成計でお安かったのが
https://amzn.to/3eftaad
こちらの体組成計は2020.11.2現在で2,780円という安さ。
この国産体組成計にたいして
https://amzn.to/35TyZGy
タイムセールとはいえスマホ連動の体組成計が1.699円という安さ。国産メーカーではありえないデザイン性も特徴ですかね。さらに、体重、BMI、体脂肪率、水分、骨重量、基礎代謝率、内蔵脂肪率、皮下脂肪率、蛋白率、体年齢、基準体重、脂肪量、筋肉量、たんぱく量、体型、肥満度レベル、脱脂体重などが図れるとか・・・。世界水準がこれくらいの安さと性能なのか、よくわからなくなります。
メタボの要因として内臓脂肪が非常に重要になってくるようですので、この内臓脂肪について計測できるものが良さげですが、どうやら今回紹介した体組成計すべてが内臓脂肪は計れるようです。どれにしようか悩みますね。
